ボディケアクリームの選び方

いい香りのするボディクリームは人気があります。
香水などのフレグランスをつけるのはちょっと苦手・・・という人でも抵抗なく使えるのが魅力になっているようです。仕事上あまり匂いをさせてしまうと問題になることがありますから、ほのかに香るボディクリームが好まれているのでしょう。

クリームであればマッサージにも使えてアロマ・リラックス効果も期待できそうです。多くの商品がありますが、やっぱり人気なのはハリウッドセレブや有名芸能人が使用しているものになります。高級スパで使用されているものが市販されているものも人気が高いです。ボディソープ・シャワージェルをクリームと同じブランドにして、統一感のある香りを楽しんでいる女性も多いと聞きます。

ボディミストやエッセンスウォーターという種類に分類される製品なども登場してきているようです。そのように匂いのアロマ効果を感じながらも、しっかりとボディケアができるものが今後も女性から愛用されるようになるでしょう。

以前のように香水の匂いをプンプンさせるのはもう流行りではありません。ほのかに香るほうが周りの人間、特に男性には好印象なのだと多くの女性が気づき始めています。肉割れ クリームにもいろいろな種類があるようですね。
参照:妊娠線 消す | できた妊娠線をあきらめたくない女性へ

はぐマカが妊活夫婦に人気の理由は?

1.はぐマカが妊活にイイ理由は?

はぐマカは夫婦100組をアンケート対象にして作られたサプリメントです。

マカと聞くと男性用の精力剤と思われがちですがマカはホルモンバランスを整えてくれる作用もあり、妊娠中の女性にも健康な赤ちゃんを産むためには大切です。

ホルモンバランスを崩すと体調不良やお肌の調子も悪くなり、赤ちゃんへの影響もあります。
はぐマカにはビタミン類も多く含まれてるので美容や健康にもいいサプリメントです。

亜鉛やアルギニンも男性のイメージに思われがちですが女性には美肌や疲労回復などにもいいのでおすすめです。

ボトルも男性を意識した感じはなく、女性が手に取っても自然なデザインなのがいいです、

妊活中のご夫婦にはもちろん、使用していただきたいです。
諦めてた赤ちゃんが欲しいけど夫婦揃って体力が落ちてきた。

朝起きても1日中ボーッとしてる

お肌の調子が悪い

肩こりなどがあり、毎日が疲れ気味

そんな方にはおすすめできるサプリメントです。

ご夫婦の栄養不足は妊活にはマイナスなことです。
まずはご夫婦が元気に生活できるようにならなければいけないので、
はぐマカはそんなご夫婦を応援するサプリメントでもあります。

あなたもはぐマカを飲んで妊活に真面目に取り組んでみませんか?

2.はぐマカを飲むとどうなるの?

はぐマカに含まれてるマカには元気にしてくれる成分が多くあります。

・老化防止のためのアルギニンやアミノ酸がバランスよく含まれています。
・ミネラルの一つであるセレンは抗酸化作用がありエイジングケアに一役買っています。
・亜鉛は精子の動きを活発にしてくれるとも言われているので妊活には必要な成分です。

他にもはぐマカには栄養素が多く含まれてます。

ビタミン類が豊富で

・ビタミンBは代謝を良くしてくれたり、肌や免疫力を維持もしてくれます。

・コラーゲンの生成を補助してくれるのがビタミンCでシミやシワの改善などにもいいので
 若々しく見られます。ビタミンCはストレスを和らげる効能もあるのでいいですね。

・ビタミンDは体づくりをしてくれます。骨を作る補助をしてくれるのがビタミンDで、その他にも不妊症への働きかけもあると言われているので妊活中には摂取したいですね。

・ビタミンEは抗酸化作用が高いのでエイジングケアには欠かせない栄養です。
その他にも血行を良くしてくれるので肩こりや冷え性の方には必要な栄養です。

はぐマカは男性だけでなく、女性の美容や肩こり解消にも必要な成分が多く含まれてます。
毎日の食事では必要な栄養を摂取しきれていないので飲むと補うことができます。

はぐマカで補給して、妊活を試してみませんか?

3.はぐマカを飲んだ人の口コミを見てみましょう

はぐマカを飲んだ人の口コミを御覧ください。

口コミ1

妊活中に疲れてしまったところに、はぐマカを飲み始めました。
主人も元気になり、私も基礎体温が安定するようになってきました。

口コミ2

ニオイなどもなく小粒なのでとても飲みやすくて、毎日続けられます。
朝、飲むと1日の体調が良くて欠かせません。

口コミ3

飲み続けて3ヶ月経過しますが生理の周期が安定してます。
基礎体温も落ち着き、産婦人科の先生にも心配ないと言われました。妊活頑張ります。

口コミ4

主人と2人で愛用してますが飲むと体がポカポカになります。
主人も1日の疲れがとれやすくなったと満足してます。

いかがですか?
妊活のために夫婦で飲む方もいれば、体調をよくするために飲んでる方もいます。

妊活中の女性で基礎体温が安定してきた方や体がポカポカになるのは
マカとビタミンEの働きで血行がよくなったおかげです。

疲れがとれた気がするのはマカとビタミンBなどの作用です。

口コミ2の方は、どんなものかを教えてくれてます。

マカ系のサプリメントはニオイもきつく大きい粒ものが多いのですがはぐマカは男女兼用のこともあり、粒を小さくしています。
そのため1日に4粒飲むのですがニオイも少なく飲みやすいように作られています。

夫婦ではぐマカを飲んで元気になりませんか?

4.はぐマカはこんな人におすすめです

はぐマカは体調を整え、毎日の生活を元気にしてくれるサプリメントです。
疲れをとってくれたり、お肌の調子を良くしてくれたりもしてくれます。

そんなはぐマカはこんな人におすすめです。

・妊活を始めようとしてるご夫婦
・妊活のために生理周期や基礎体温を安定させたい方
・翌日に疲れが残ってしまうような方
・肩こりや冷え性でお悩みの方
・お肌の調子が悪い方
など、体調を整えたい方にはおすすめです。

また、ストレスなどの精神的な面でもマカは活躍してくれるのでおすすめです。
妊活中でなかなかおめでたにならずにお悩みなら一度試してみてください。

心身ともに元気にしてくれるので、妊活中のご夫婦に早く良い知らせを届けてくれると思います。
あなたもはぐマカで毎日を楽しく過ごしませんか?”

病院に殺されると思い2年で退職・・・痛感した看護職の厳しさ

私は看護師歴12年目の33歳です。初めに入社したのが地元の総合病院でした。消化器内科に配属されました。
国家試験を受けるために猛勉強し、合格したらもう勉強しなくていいんだと喜んでいましたが、就職しても尚勉強しなければいけなくて毎日がストレスの日々でした。

しかも、私が配属された病棟の人間関係は最悪で、酷いいじめを受け、就職して半年でうつ状態となってしまいました。このような事は稀なことではなく、女の世界の恐ろしさを実感しました。半年程自宅療養して、病棟を移動させてもらい仕事を再開しました。

そこの病院は3交代だったので夜勤も経験しました。人間寝てるべき時間に仕事をするというのは、決して体にはいいことではなく、またストレスが貯まる一方でした。このままだと、病院に殺されると思い2年で退職しました。

その後、すぐに再就職しましたが、うつ状態のまま仕事を続けていたため、再就職して1年で入院を余儀なくされる程にまで病状は悪化していました。私のような状態になった人は同級生の中でも5人もいたので、看護の仕事は辛い仕事だと痛感しました。病状も落ち着き、2回目の転職をしました。

そこは、在宅看護で、訪問看護や訪問入浴をメインに行っている会社でした。看護師しかいなかった場所しか経験していなかったので、その他、介護士や理学療法士、ケアマネージャーなど多種多用の職種の人たちが働いており、とても人間関係に恵まれた職場でした。

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マカエンペラー 口コミ

やっと普通に働けて、生きている事を実感できました。この仕事を続けていくうちに他の資格をとってスキルアップしたいなと思える様になりました。就職する先では、まずは人間関係を重視すべきだと痛感しました。

聖なるクリスマスの夜勤で思い出す神聖な気持ち

私は当時2年目の看護師。 消化器内科でバリバリと働いていました。夜勤は割と得意な方で、仮眠がとれなくても結構動けるタイプでした。

新人の頃から入退院を繰り返していた坂田さんという70代の男性がいました。食道癌で、検査入院から告知、化学療法、放射線療法、ターミナルケアと進み、なぜかプライマリーナースではない私が、節目節目で面談に同席したり、治療のギアチェンジのタイミングに担当する縁があり、可愛がっていただいていました。

その夜勤の1か月前くらいから、坂田さんは急激にるいそうが進み、担当医は奥様に急変時の処置について、積極的な治療はせず、安楽優先にケアするというコンセンサスを得ていました。

坂田さんと奥様は、熱心なクリスチャンでした。坂田さんのそばで優しい賛美歌を部屋で聴いたり、朝のお祈りをしたり、牧師さんに来てもらって聖書のお話を二人で聴いたりと、病室がまるで小さな教会のようになりました。キリスト教の病院だったので、玄関に飾られていたアドベントキャンドルのろうそくが一つともり、二つともり、クリスマスのムードも高まってきました。

同時に、坂田さんの容体も悪化していきました。でも、奥様の表情は不思議と明るく、穏やかでした。もう直ぐイエス様、天のお父様のそばに行くのよ、と意識もなくなった坂田さんの耳元で毎日話していました。

その夜勤はちょうどクリスマスイブ。尿量と血圧を確認して、体位交換を奥様と行い「これから私は夜の休憩に入りますが、何かあったら直ぐナースコールしてください」と奥様にお伝えしました。

苦痛緩和の一環でモニターも外していたので、他の夜勤メンバーに念のための見回りをお願いして休憩に入りました。いつもなら、寝ずに軽く食べて読書したり携帯をいじって過ごす仮眠時間。その夜だけは、なぜか猛烈な睡魔に襲われ、休憩時間いっぱいに眠ってしまいました。

休憩から詰め所に戻ると、他のメンバーはある患者さんのせん妄の対応に追われていました。私は一番に坂田さんの部屋に行きました。奥様も珍しくぐっすり眠っておられました。私が坂田さんの脈を測ろうと手首に触れた時…ハッとしました。

坂田さんは本当に眠っているかのように亡くなっていました。奥様も私も、坂田さんが天に召された時に、深い眠りの中にいたのです。その後、奥様と語らいながら、クリマスの日を迎えながらエンゼルケアをしました。

奥様がのちに手紙を下さいました。「あの夜は本当に私たちは幸せだったと思います。あんなに私が熟睡したのは後にも先にもございません。あのような静寂の聖なる夜に夫が召されたのは天の計らいだと、感謝しています。」

あれから15年経った今も、クリスマスが来ると不思議で神聖な気持ちで思い出す出来事でした。

看護師の悩み種になりがちなナースコール

看護師は人を相手にした仕事です。人を相手にする仕事は人と接し感謝されることがある反面、いろいろなトラブルもつきものです。そんな看護師にとって悩みの種になりやすいものの一つがナースコールです。

クリニックなど外来メインの病院に勤める看護師には関係のない話ですが、一方で入院設備がある病院には必ずついているであろうナースコール。このナースコールは患者様からしたら心強い道具ですが看護師からすると場合によっては悩みの原因になります。近年、救急車を比較的軽度の方がタクシー感覚で呼んで本当に必要な人に救急車が出動できない事態が問題視されています。ナースコールもそれに近いものがあります。

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ナースコールはこのようなときに使って下さいという明確なルールはありません。そのためナースコールをどんなときに使うかは個々の判断によります。もちろん大多数の人は適切にナースコールを使ってくれます。しかしごく一部、ナースコールを過剰に使用する人がいます。どのように過剰使用するかは人によりますが、一番多いのが話したいだけの場合です。とってつけたような理由で看護師を呼び、実際はただ話したいだけなんだろうなという内容です。話す内容は雑談のようなものから、看護師やドクターに対する愚痴やクレームなど様々です。あまり早々に話を切ってしまうと今後は自分がクレームの対象になってしまうのが難しいところです。

また、看護師を雑用のような理由で呼ぶ人もいます。食器をできるだけ早く下げてほしいですとか必要以上にに清拭用のタオルを持ってくるように言う人などです。意外と骨折など身動きがとれない人より自分で動ける人のほうがそういう要望が多いのはなぜなのでしょうね。

高齢者施設での看護師の微妙な立場

高齢者施設で働いていた時のことです。
それまでは病院勤務ばかりでしたので、施設で働くのは初めてでした。数年仕事をしていなかったため、ブランクがあっても大丈夫で4~5時間のパートで働けるところを探していました。高齢者施設は急変がほとんどなく、医療行為もありませんので勧められるままに働くことにしました。

仕事は服薬管理と病院等への通院の手配、医師やケアマネとの連絡相談がメインです。慣れるとそれほど時間がかかる内容ではなかったので、最初は事務所にいることが多かったのですが、だんだんとホールに出てレクリエーションに参加したり、入居者さんと話をしたりカラオケをするようになりました。思いの外ホールで過ごすことが楽しくなってきました。

施設では看護師は介護士と同じようなことをすることも多く、介護の経験もできるのですが、この施設では看護師と介護士の仕事がはっきりと分かれており、トイレ介助や食事介助などは完全に介護士の仕事であって、看護師は直接しないという方針でした。できれば入居者さんと関わるためにも介護もしたいですし、レクリエーションなどの企画から関わっていきたいと思っていたのですが、外から見ているだけでした。

病院とは違い、入居者さんと近い距離で看護ができると思っていたのですが、違ったことが残念でした。さらに、介護士さんへの指導も看護師の仕事になっていたため、実際には何もしないのに、口だけだす看護師というイメージになってしまい、介護士さんとの関係性もなんとなく距離ができていました。

ブランクがあっても働きやすいですし、残業もなく土日も休みなので、条件的にはとても良いのですが、もう少し介護もしたかったと今も感じています。

総合病院の病棟勤務看護師の日常について

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私は、総合病院に勤務する3年目の看護師です。現在、外科病棟に勤務しています。今日はそんな私の日常業務についてご紹介したいと思います。

私の病院は、変則二交替制の勤務になっています。看護師の世界では、ごくありふれた勤務形態で、大きくは①朝から働く勤務②昼から働く勤務③夜勤を行う勤務に分かれています。今回は、最もスタンダードである①朝から働く勤務についてご紹介させていただきます。

まず、朝病院に出勤後、白衣に着替え、始業開始30分前には職場に到着するようにしています。その後、始業までに受け持っている患者さんの情報収集を行ったり、病棟全体への連絡事項に目を通します。始業時刻になると申し送りから始まります。夜勤時に起こったことや、今日の入院予定の患者情報共有等が行われます。

その後は、受け持ち患者さんの所へ行きます。そしてバイタルをチェックしたり、熱を測ったり、服薬状況を確認したり、食事の状況を確認します。この時間が患者さんと最もコミュニケーションが取れる時間となっています。

10時頃になると、当日の入院患者さんが来られますので、入院受付を行い、看護師として患者さんの情報収集を行います。私の受け持ちである外科病棟の場合は、ほとんどの患者さんが手術を予定しておられるので、特に手術に関する事項は丁寧に聞くようにしています。

その後、昼食を挟み、午後になると、患者さんを検査に送り出したり、手術に送り出したりといった業務を行います。これらをしているとあっという間に時間が過ぎ夕方になりますので、夕方に夜勤者へ、日中あったことを申し送って業務終了となります。

また、これらに加えて、緊急で入院してこられる患者さんの対応や、病院全体の委員会等もあり、非常にバタバタと慌ただしく働いているのが、看護師の日常と言えます。

看護師10年の経験から「若い時に苦労をしておくと後が楽」と言える

私は看護師10年の経験で2年間一般内科病棟と8年間救急、ICUで経験してきました。最初は循環器内科経験の心電図が読める先輩が格好よくて、急性期に興味を持つようになりました。その先輩から「勉強したい気持ちがあるなら早く異動したほうがよい」と勧められて、異動希望をだしたらICU配属になりました。

ICU配属になってからは病棟の穏やかな雰囲気とは違い先輩は怖いし、医師とも直接やりとりしなければならないことも多いし、勉強しなければならないこともたくさんありました。

3年で少し慣れ、5年経ってようやくその場の雰囲気を分かってきた感じです。たくさん医師や看護師の先輩にも怒られ、心がくじけそうなことは多々ありましたが、仕事が最初はできなくても頑張っていれば周りが少しずつ認めてくれるのだと感じました。同期が10人いたので助けられましたが、その分比較もされて辛かったです。でも5年くらい経験するとなんとか形になり頑張れるものです。私は若く異動して苦労することも多かったですが、その分経験がないので何を言われても受け入れてやってこれました。

経験7年目程度で異動してきた同期は今までやってきたプライドもあるため、できないとそのショックも強く早く辞めたり、異動していました。

若い時は経験もなく苦労することも多いですが、乗り越えれば後が楽です。辞めたいと思ってもなんとか続ければ次に繋がるので、もっと違う分野で勉強してみたいと思う人は早いうちに経験し頑張ってみることをオススメします。